日記

ブラックチェリーテレビボード

家族の集まるリビングにブラックチェリーでテレビボードを制作させて頂きました。

今回もミリ単位までのフルオーダー。全面中央は奥様のご希望でオープンに、

裏には配線をまとめるための穴も。まん丸の穴ではなくポッカリ空間が開いた様に作りました。

リビングの角を斜めに使うのは以外と難しい。

角は少しだけ開けて配線を触れる様に、そこからキッチン側に1200mm伸ばすことでものが置ける様に。

とても喜んでいただけました、次は隣にリビングキャビネットがきますよ〜

【renwoodworks】
ADD :〒196-0013 東京都昭島市大神町2-4-3
TEL :042-519-2984
MAIL:info@mokumokuren.com

レッドオークキャビネット搬入。

先日お買い上げいただいたレッドオークキャビネット搬入させて頂きました。

そのままお夕飯もいただきながら次回作の打ち合わせへ、、

ウチの家具がすごく映える空間のリビング。

一緒にご購入いただいた雲チェアも一緒に。

少しずつrenwoodworksの家具を買い足していただいて嬉しい限りですね

やはりそうなると自然と生活空間がまとまりを見せて来るのがわかって面白いね。

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オークディスプレイキャビネット。

前回紹介させて頂きましたキャビネットが無事完成。

オークの中ではあまり扱い易くはないのだけど、結構好きな質感の青梅産オーク。

いつも通り天板はレンエッジで仕上げ。割れもちぎりを入れて生かしますよ〜

裏板も総無垢で。

重さは出てしまうけどやはり全体の迫力が違いますね。移動したりする家具だと軽さを重視したデザインになるけど

箱物の置き家具は重さの制約よりもそのもののパワーや気迫を重視してデザインする。

後はお客様次第で色々な要素を組み上げて行くんだけどね。

それにしても暑いな、、、

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日々色々。

最近やっと知名度が出てきてくれたというか、お客さんに『あなたの家具か欲しい』という

最高の言葉をかけてもらえる事が多くなった。

規模が大きくなればなるほど先輩方からの言葉や、経験から学んだ事が本当に大切な事なんだなと思う

今日この頃。

ウチの漆器をお買い上げいただいたお客さんからいただいた写真。

renwoodworksでは自称ネオ家具。現存し流行りの家具よりもさらに何かを予感させてくれて、想像力を掻き立てられ、

一生寄り添って行きていける家具。

そんな理念で一人もそもそやっております。

次に搬入させていただく家具の制作風景を少しだけ。。

割きますね〜

東京都青梅市産のオーク。

カブトムシたちが樹液を吸いに来るコナラですね。

とにかく硬くて。木目を合わすのは大変だけどかなりの良質材ね。

接ぐね〜

さてどんなのができるかな。

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ブルチェア搬入。

この度こ注文頂きましたブルチェアーを搬入させて頂きました。

ゆったり座れるダイニングチェアですので、長時間座っていてもお尻も痛くなりませんね。

座面はかなり深く彫り込んで、包み込まれている様な感覚になる椅子です。

アーム部分はどうやって製作しているのか疑問を持たれる方が数人いましたので画像で

こんな風にジョイントしたものを削り出して行きます。

かなり手間と時間をかけて製作される椅子ですね。

長く長くご愛用していただけます様に。

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